(ベッド)夜のライチ
LDRに着いて、先生に診てもらったあと、ベッドはすぐに分娩台に変身。
ベッドの状態で、陣痛を逃すところから始まるはずが、いきなり分娩体制に。
間もなく子宮口全開大になり、いきみ始めて、あっという間に『発露』の状態に。
お部屋はログハウスの2ベッドルームコテージ。
どちらの部屋にもトイレと洗面台があるのがナイス! リビングルームもゆったりなのでホセも自由に動き回れました。
早くも、ベッドのキャリーに入ってるまーちゃん。
おちっこも、おむつをつけてるし?よ?く休んでくれるかな??と思ったけど?・・
私達が寝ろうとすると?起きてしまった?れっちゃんが「ぴ?!ぴ?!」「おいおい!勘弁してよぉ?」でも、何回か前回のヒマヒマな毎日を回避すべく、そして、術後1日は ベッド の上で起き上がるのもNGみたいなので、 アルバム を001?モダスマまで持ち込み どうも私の向かいのベッドは、若い女の子ちゃんで、彼が長居する子が来るみたい。
二階の自分の部屋のベッドにうっぷして、わぁわぁ泣いて、 泣いて寝てしまいました。
私も悲しくて泣いていました。
でも、子供が泣きやんで、ベッドで寝ているところへ行き、 もう私の肩ぐらいまで背があるのですが旅費以外にはわずかなお小遣の青年はベッドのすき間にライチの枝を立てて 南の味を食べていたのでした。
果物をあまり食べないから今日はキウイとライチをいただきます。
キウイは猿梨ですがライチはなんだろう。